タイヤバフ 1個

油性タイヤワックス16L

キャニオンガン、1L
ボトル、タイヤバフの
セットです。

キャニオンガン、1L
ボトル、タイヤバフの
セットです。。

シリコン濃度が高いため、
スプレーが効かず、スポ
ンジに取ってタイヤに塗り
ます。

シリコン濃度が高いため、
スプレーが効かず、スポ
ンジに取ってタイヤに塗り
ます。

油性タイヤワックス
16Lセット

油性タイヤワックス
4Lセット

手塗りタイヤワックス2L

手塗りタイヤワックス500cc

−油性タイヤワックス−

タイヤワックスと一口に言っても俗に水性と油性があります。
昔から水性は光らない、油性は光るし長持ちする・・・・・これが固定概念でした。
まずは水性の話からしたいと思います。
水性とは字のごとく、溶媒が水のタイヤワックスのことを言います。シリコンオイルという光らせる成分を水に溶かし込んで
作るのですが、このシリコンオイルには番定があって、番定の低いものはベトつきが少なく、番定が高いものはベトつきます。
また逆に番定が低いものは光沢が少なく、番定の高いものは少量でも光ります。
シリコン自体の価格は低いものも高いものも大差はないのが実情です。
こういうエピソードがあります。
この方はあるディーラーの中古車業販センターで仕事をしている方で内外装のクリーニングをしている方です。
弊社のビッカビカタイヤワックスを使っていたのですが、他の安いタイヤワックスを18L1缶だけ買って使ったそうです。
普通にタイヤにスプレーして拭き上げていたのですが、使い出してまもなくディーラーからクレームが付いたそうです。
クレームの内容としては「床がすべるよ」と「車が止まっていた床がタイヤの所だけ泥がついたみたいで真っ黒だ」だったそうです。
その方は作業が終わった後は必ず床は水洗いして帰ったそうですが、番定の高いものは水洗いくらいでは取れない
のです。ましてや泥の付いた床は特にそうです。仕方なくその方は床洗浄用として洗剤を買って毎日洗浄していたそうです。
安いタイヤワックスを買って、余分な床洗剤を買ってしまっては何をやっているんだかわかりません。

従いまして、ふつう売る方は価格を下げるために番定の高いシリコンオイルを使います。
ところが上記の通りベトつきが多く、タイヤには使えても、室内やエンジンには使えないものが多く存在します。
でもそのタイヤに使った場合、冬場など静電気が多く発生したり、周りが田んぼや畑だとしたら、タイヤも砂だらけとなります。
ベトつき成分に1度砂がつくと、洗っただけでは取れなくなってしまいます。
仮に水で希釈しても同じ現象となってしまいます。


そこで弊社のビッカビカタイヤワックスの宣伝を1つ・・・・・
弊社のビッカビカタイヤワックスは番定の低いシリコンを大量に入れています。
本来、これだけの量を乳化(水に溶かし込む)ことは難しいのですが、ある界面活性剤を使用することでこれを可能にしました。
原液で使用すると油性並みの光沢が得られます。
2倍に水で希釈すると、通常安価で売られているタイヤワックスの光沢となります。
室内は私は3倍でいいと思います。
ベトつきがなく使いやすいのも特長です。
そのへんにご理解いただいているユーザー様は100%リピートをいただいています。

次に油性ですが、これも弊社は番定の低いものを使用しています。
油性のわりにベトつきが少なく、溶媒もゴムに悪影響を与えるものは使用していません。
よく油性を使うとタイヤが茶色くなるとおっしゃる方がいますが、弊社の油性はイソパラ系溶剤を使用していますので、
大丈夫です。
ただ、油性ですので火気の心配と、使用はタイヤだけとなり、希釈もできません。
ですので、タイヤに使用を限るのであれば油性がお勧めです。1ヶ月くらい黒い状態と水はじきが維持できます。
水性で雨が降る度にタイヤワックスを掛け直すのであれば油性のほうが断然お得です!

カートへ

 カートへ

 カートへ

 カートへ

 カートへ

 カートへ

会社概要お問い合わせ送料、お支払い方法初めてご利用の方商品検索発送へのこだわり商品へのこだわりアクス新着情報利用者の声
ルームクリーニングボディーポリッシュ消臭ガラスポリッシュタイヤ、ホイールステッカー、看板、文字消し特選アイテムエンジンルーム
ルークリ初級講座タイヤワックスの選び方ガラスクリーニング講座本革クリーニング画像ガラス面ワイパー跡除去手順カーエアコンの仕組み
社長のブログAmazon.co.jpモバオク
 

タイヤワックスの選び方

 

ガラスクリーニング
用品の選び方

18L入り
    カートへ

4L入り
      カートへ

試し1L(スプレーガン付き)
      カートへ

−ビッカビカタイヤワックス−